流れるように設計されたbivoで、自然な水分補給を。
スポーツ用のウォーターボトルは、握ったり、吸い込まないと水分が補給できません。
でもbivoなら、ただ傾けるだけ水分補給が可能。
新しい給水体験を生み出したステンレススポーツボトル「bivo」
スポーツボトルにこんな不安はありませんか?
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✓ 強く押さないと飲めない ✓ 飲むたびにフォームが崩れる ✓ プラスチック臭が気になる ✓ 保冷力が物足りない |
↓↓↓↓↓↓
Bivoなら、すべて解決できます!
なぜBivoは飲みやすいのか

① ボトルを傾ける
↓
② 重力で自然に流れる
↓
③ スムーズに飲める
「押す必要も吸う必要がない」
Bivoが選ばれる5つの理由
①重力を利用した「Gravity Flow」システム
元NASAのエンジニアと設計された特殊な構造。傾けるだけで、これまでにない速さで水分補給が可能です。
②飲み物本来のクリーンな味
運動のたびにプラスチックの味がするのにうんざりしていました。Bivoのステンレス製スポーツボトルなら、毎回本来のクリーンな味を楽しめます。
③軽量ステンレススチール
bivoのシングルウォール構造タイプは、軽量化と大容量を両立。コンパクトでランニングに最適です。
あらゆるスポーツで活躍

あなたはどっち?
開発ストーリー「スポーツボトルは、もっと進化できる。」
Bivoが生まれた理由
スポーツシーンでは、長年にわたりプラスチック製のボトルが当たり前とされてきました。軽く、扱いやすく、多くのアスリートに愛用される一方で、「飲み物にプラスチック臭が移る」「衛生面が気になる」「長く使うと劣化しやすい」といった課題も抱えていました。
そんな"当たり前"に疑問を抱いたことが、Bivoの始まりでした。
きっかけは、クロスカントリースキーのトレーニング中に飲んだ一口の水。ボトルから感じた強いプラスチック臭が、「運動中だけ、なぜプラスチックから飲むことを当たり前だと思っているのだろう」という疑問へとつながります。
そこから開発チームは、市場にあるスポーツボトルを徹底的に研究しました。そして、一つの結論にたどり着きます。
「健康や環境に配慮したステンレスボトルはある。しかし、スポーツで本当に使える性能を持ったものは存在しない。」
一般的なステンレスボトルは保温・保冷性能には優れていても、自転車やランニングなどのスポーツでは片手で素早く飲みにくく、水量も十分ではありません。スポーツボトルとして最も重要な"パフォーマンス"が犠牲になっていたのです。
Bivoが目指したのは、「プラスチックを使わないこと」だけではありませんでした。
目標は、プラスチック製ボトルを超える使いやすさ。
ボトルを握って押し出さなくても大量の水がスムーズに飲める高流量設計、片手で操作できる飲み口、飲み物が空気に触れにくく、ボトル内部を清潔に保ちやすい構造など、スポーツ中の使い勝手を徹底的に追求しました。開発には約1年半もの時間が費やされ、「性能」と「健康・環境」の両立という難しい課題に挑み続けました。
こうして誕生したBivoは、「ステンレスなのにスポーツで使いやすい」という新しい価値を提案するブランドとなりました。
現在では、サイクリストをはじめ、ランナーやアウトドア愛好家など、多くのアクティブユーザーから支持されています。その理由は、単に美しいデザインや保冷性能だけではありません。
"スポーツのためにゼロから設計されたステンレスボトル"
その発想とこだわりこそが、Bivoが世界中で選ばれている理由なのです。
FAQ
Q.bivoボトルの使い方は?
A.水を飲むには、まずノズルを少し引き上げて開けます。そのままボトルを口に傾けると、水がスムーズに流れ出します(押したり吸ったりする必要はありません)。
飲み終えたら、ノズルを押し戻して閉じてください。ボトルを倒しても水がこぼれなくなります。
Q.適したボトルの選び方は?
現在、断熱有無・容量・高さ・表面仕上げなど異なる4種類のモデルを展開しています。自分の好みや用途に応じて選べるよう、「Bottle Guide」で選び方をご案内しています。ぜひご確認ください。
Q.bivoボトルのお手入れ方法は?
見た目も味も最高に保つために、bivo ボトルを定期的に洗うことをお勧めします。
使用前に中性洗剤とぬるま湯で洗ってください。ノズル、ストロー、ボトル本体を分解し、手洗いでも食洗機でも洗えます。
ストロー用の長いシリコンスキージー(黒い紐)も付属しており、清掃に便利です。
ノズルを取り外すには、まずノズルを上に引いて開きます。蓋を取り外したら、蓋の内側にある3つのノズルタブのうち1つを探します。タブの1つを押し、ノズルを少し斜めに引き抜きます。ノズルが外れにくい場合は、ノズルを軽く前後に揺らして簡単に外れるまで試してください。無理に引き抜くとノズルが破損する恐れがありますので、ご注意ください。
Q.私のbivoは自転車のボトルケージに収まりますか?
私たち自身のテストやお客様とのやり取りを通じて、理想的なボトルケージは完全に個人の好みによることがわかりました。ボトルをどれくらいしっかりホールドしたいか、素材やフレーム上の取り付け位置などは人によって異なります。
一般的に、小さめのフレームにはサイドローディングタイプのケージが使いやすく、カーボンやプラスチック製のケージは金属製よりもしっかりボトルを固定できる傾向があります。
Q.食洗機対応ですか?
はい。本体およびシリコン製のノズル・ストローは食洗機で洗えます。ただし、強力な洗剤を使うとシリコン部品に味が移る可能性があるため、中性洗剤がおすすめです。
Q.同梱されている黒いシリコン紐は何ですか?
黒いシリコンの紐は付属の「スクイジー」で、ストロー内部を掃除するための道具です。ストローに通して引くと汚れが落ちます。
Q.交換パーツは購入できますか?
こちらから購入いただけます。
https://shop.twins-corp.com/collections/brand-bivo
Q.bivoは何でできていますか?
ボトル本体はリサイクル可能な304ステンレス鋼、蓋はFDA準拠かつBPA/BPS不使用のポリプロピレン(プラスチック#5)、ノズル・ストロー・Oリング・外装コーティングなどはLFGB準拠の食品グレードシリコンです。
ステンレスの何がそんなに素晴らしいのでしょうか?
素晴らしい点はたくさんありますが、中でも特に、清潔な味わいと、無限にリサイクルできるという点が挙げられます。
Q.断熱構造のボトルはありますか?
Duoは単層構造で断熱なし・軽量タイプです。Trioは二重壁の真空断熱構造で、12時間以上の冷水保持が可能です。
Q.熱い飲み物を入れても大丈夫?
どのモデルも高温の液体には対応していません。単層・断熱構造の有無を問わず、熱い液体を入れるとボトル本体が高温になったり、急流出でやけどなどのリスクがあります。注意してご使用ください。
Q.完全に漏れ防止されていますか?
ノズルはしっかり閉まりますが、完全に漏れないわけではありません。液体に弱いものと一緒にバッグなどに入れるのは避けてください。
Q.ボトルに「さび」が出てきたら?
ステンレスは高い耐錆性を持ちますが、完全ではありません。お酢+重曹でペースト状にして塗り、しばらく置いてから硬めのスポンジやブラシでこすってください。
Q.使用後にリサイクルできますか?
ボトル本体は多くの自治体のリサイクル回収に対応していますが、蓋やシリコン部品は対象外の地域が多いです。まずはお住まいの自治体に確認をしてください


